産後のスキンケアに艶つや習慣プラス!妊婦は使えないって本当?

 

首イボって年をとってからできやすいんでしょ?

 

なんて思っていたら、まだ若いのに、

妊婦なのに、首イボができたーって慌てていませんか?

 

首イボのことを老人性イボなんて呼ぶから、

「おばあちゃんになってからの話ね」なんて思っていたら大間違い。

 

妊娠中や出産後だからこそ、イボができやすい原因が3つあります。

 

ホルモンバランスの乱れ

免疫力低下

紫外線対策まで気が回らない

 

 

<ボを発見したらイボコロリ?

 

効果抜群のネーミングなので、

もう知らない人はいないくらい有名な塗り薬ですね。

 

でも待ってください!!

妊娠中の方は

「使用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。」

 

という但し書きがついているはずです。

 

産後については、使用上の注意はありませんが、

授乳中であれば使用は控えたほうが賢明です。

 

 

一口にイボと言っても、イボができる原因により種類が違うんです。

 

種類が違えば、対処法も違うということ。

 

 

どんな種類か判断できない場合は、

まずは産婦人科や皮膚科の医師に相談することをお勧めします。

 

 

気になる首のイボ 病院へ行けば解決?

 

先ほど、イボにはいろいろな種類があるとお伝えしました。

特にウイルス性のイボの場合は、自分で治療できません。

 

ウイルス性ではない場合、どんなイボがあるのでしょうか?

よくあるのが皮膚の角質がイボとなって現れるケース。

 

これは自分で治すことが可能です。

 

 

角質がイボになってしまった場合も、

もちろん皮膚科で除去することはできます。

 

でも、皆さん、皮膚科へ行けば

すぐにイボがぽろりと取れるとイメージしていませんか?

 

 

残念ながら、そうではありません。

 

 

典型的な治療法に、

医師がハサミで切るとか液体窒素で焼くという方法があります。

 

液体窒素は銀色の容器に入っており、

長い綿棒のようなものを差し入れ液体窒素をつけます。

 

 

液体窒素がついた綿棒のようなものを患部に当てます。

 

平たく言えば、火傷をさせるんです!

 

だから、痛いのなんのって!

最初の治療では、皮膚が真っ赤になります。

 

 

家に帰っても、ジンジンひりひり。

 

これを週に一度、3~4回、通院します。

 

最後は黒いかさぶたになってぽろりと取れるのですが、

これで終わりではありませんよ。

 

かさぶたが取れた後の、

ピンク色の弱々しい肌を紫外線から守らなくてはシミになってしまいます。

 

医師にとっては、患部が除去できたことで治療はおしまい。

 

その後の美 肌ケアまで気をまわしてくれる医師は少ないです。

 

 

継続的なケアが大事です!

 

液体窒素治療の、もうひとつの知られざる真実。

 

それは、せっかくイボを除去しても、

またイボが現れることがある、ということです。

 

病院でイボを取るにしても、取らないにしても、次のことに気をつけましょう。

 

1 食生活

2 睡眠

3 ハトムギ成分のクリームを塗る

 

艶つや習慣プラスならハトムギエキスが配合されています。

 

正真正銘のハトムギエキスのため、

小麦アレルギーをお持ちの方は、

アレルギー反応が出てしまうので、艶つや習慣プラスをお使いにならないほうがいいでしょう。

 

 

妊婦さんも、出産後も安心して使える

 

妊娠中や出産直後は、肌に塗る薬にも制限がかけられます。

 

艶つや習慣プラスはお薬ではないので、怖い副作用はありません。

 

妊娠中も出産後も安心してお使いください。

 

ホルモンバランスが崩れたり、子育てに忙しくて紫外線対策まで気がまわらない、

そんな時にこそ手軽に3分間マッサージの艶つや習慣プラス。

 

無香料なので、香りに敏感になる妊娠中でも使えます。

   艶つや習慣プラス公式サイト!

 

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